説明

登場作品:ガンダムSEED FREEDOM
劇場版『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』にて、満を持して登場したキラ・ヤマトの最終決戦機。歴代のストライクフリーダムの面影を残しつつも、最新の解釈でリファインされたシルエットは圧巻の一言です。
劇場版で初めて出てきたときは懐かしい挿入歌、ミーティアが流れて来て凄くカッコよかったです。
完成作品



不思議なことに、Zガンダムよりもはるかに作りやすかったです。
おそらく最新のガンプラなのと、可変機でないのが理由だと思います。
私の中ではフリーダムはハイマットフルバーストの体勢が一番良いですが、今回の最新武器、「対艦刀 フツノミタマ」も良いですよね。
撮影ボックスでの写真



対艦刀『フツノミタマ』が付属するのもマイティストライクフリーダムならではの魅力。ハイテクな機体に日本刀というミスマッチな組み合わせが、逆に新鮮な格好良さを引き出しています。抜刀ポーズを決めると、これまでのフリーダムとは一味違います。

ハイマットフルバースト状態
劇中のダイナミックなポージングが面白いほど決まります。特に関節の保持力が優秀で、巨大な翼を背負いながらも安定して自立・ポージングができるのは驚き。劇中での無双シーンを思い描きながら、ついつい時間を忘れて動かしてしまいます。

SEEDでよく見かける両方に向けて銃を撃つポーズ

二つの銃は連結も可能

背中にはフツノミタマを収納可能。

